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by junryu
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お久しぶりです。 今日は奥様のスペイン旅行記④です!
セビージャの写真とスペイン面白話をお楽しみください。

えっ?旦那? 蘇生できなかったようです。まだ間に合うので、どうか助けてやってください(笑)

セビージャのスペイン広場。
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スペインではホテルのすぐお隣にあったスーパーマーケットへ行ったんですが、スペイン人が大きな袋のチュロスを買っていました。
「チュロスだ!大きいね!」と私。
「おー。チナもチュロスが好きなのか?」とスペイン人。(スペイン語でした。多分こんな内容だったのでしょう。)
「うん、チナ好き好き。」と、私。

スペイン広場のタイル。
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「うん、そうかそうか。」と嫌な笑いのスペイン人。

カテドラル。
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「はっ!」
旦那を見ると、「お前、バカか~」と、あきれ顔。
チナ=中国人だろう。」

カテドラルのステンドグラス。
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「アイアムノット チナ。 ジャポネーゼ!」(なぜかジャポネーゼだけ英語じゃない!)

「ん?おーごめんごめん、ハポンか。」と、スペイン人。本当にすまなそうに、何度も謝ってくれました。

カテドラルの上まで登りました。見下ろした景色。
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スペイン人は親切な人が多く、スーパーでワイン探しを手伝ってくれたり、写真禁止のお店を快く撮らせてくれたり、居心地が良かったです。

これなーんだ?
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by junryu2012 | 2013-01-31 19:16 | travel
今日も旦那が担当します。
今日紹介するバラはデルバールの「ナエマ」です。
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この名前はアラビアンナイトに登場する双子のお姫様「マハネ」と「ナエマ」に由来するそうです。
この双子はルックスは同じだけれど、性格は対照的で「マハネ」はおとなしく、「ナエマ」は情熱的な女性なんだそうです。
私のイメージではこのバラの名前にふさわしいのは「マハネ」の方かな。
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このバラは2010年に我が家にお迎えしました。我が家では1年目でも平気でこんなに咲かせます。
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続いて同時期に購入した「シャンテ・ロゼ・ミサト」とのコラボをお楽しみください。
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2011年には我が家の入口を飾っていました。「ルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサール」、「シャンテ・ロゼ・ミサト」とのコラボをお楽しみください。
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このバラの特徴としては香りがとても良いことが挙げられます。「ゲラン」の香水なんか嗅いだことなんかありませんが、その名に恥じず、かなりの芳香です。きっと交配親の「ヘリテージ」由来の香りだと思います。
「ローズ・ポンパドゥール」と一緒に飾ってみました。いい香りが部屋中に広がります。
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しかし、個人的には「ナエマ」のことがあまり好きではありません。
私は、いろいろなバラをあまり剪定せずにつる状にするのですが、このバラは剪定をうまくしないとあまり花数が増えないからです。(詳しい剪定方法は、小山内さんが「趣味の園芸」で解説されていましたので、そちらでご確認ください。)
だから、ズボラな私とはあまり相性が良くないようです。
2012年には裏庭へ移住しました。「カミキリJr」とは相性抜群のようで、今は瀕死の状態です。元気だったころの最後の姿をお楽しみください。Del「ビアンビニュ」とER「クラウン・プリンセス・マルガリータ」とのコラボです。
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○嫁「昨日は何の日だったか憶えてる?」
旦那「ん~、『きゃりーぱみゅぱみゅ』の二十歳の誕生日!!」
○嫁「ふざけんな! 人の誕生日忘れやがって!!」
旦那「ギャーッ!!」 「・・・・・・・・・・」
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by junryu2012 | 2013-01-30 20:13 | rose
今日も旦那が担当します。
今日紹介するバラは「アイスバーグ」の枝変わり「バーガンディ・アイスバーグ」です。
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このバラは2010年に「闇市」で購入しました。写真のようにインチキくさく「バーガンデー」と少しなまった札がついていました。1本350円だったので、だめもとで2本お迎えしました。
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バーガンディとは赤ぶどう酒の色のことで、「赤ぶどう酒の氷山」?という悪酔いしそうな名前ですな・・・
そんなわけないだろ!「赤ぶどう酒の氷山」だろ!とツッコミがきそうですが・・・
白のアイスバーグからこんな色が出るなんて不思議だな?と思っていたら、「アイスバーグ」の交配親が「ロビン・フッド」という紫っぽい色のバラなんだそうで、先祖返りでこの色がでるんだとか・・・よくわかりませんが?
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2枚目の写真は2010年当時のバラで花びらの裏はバーガンディ色でした。ところが、この写真は2012年の同じバラの写真ですが、花びらの裏が白くなっています。
きっと「鈴木その子」の後を継ぎ、2代目「美白の女王」として「美白の殿堂」に入ろうとしているのかもしれません。
でもそうなったら、ただの「アイスバーグ」じゃん!! でもよく先祖返りするそうです。
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じゅん「美白なら負けないわよ!! もう柴犬とは呼ばせない! じゅん様とお呼び!」 
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りゅう「ん?オラに言ってんのか?」
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「ピエール・ドゥ・ロンサール」を従えて、凛と咲く「バーガンディ・アイスバーグ」、まさに紅一点!!
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「バラの海」でも、「ガートルード・ジェキル」、「シャンテ・ロゼ・ミサト」、「ピエール・ドゥ・ロンサール」等のそうそうたるバラの中でも、堂々とその存在感を示す「バーガンディ・アイスバーグ」
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by junryu2012 | 2013-01-29 20:13 | rose
今日紹介するバラはERの「ザ・ピルグリム」です。
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チョーサーの「カンタベリー物語」に出てくる巡礼者に ちなんでつけられた名前です。
ERには「カンタベリー物語」にちなんだ名前が多いですね。
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このバラは、つぼみ、咲き始め、全開時の様子がかなり異なるのが特徴です。
これらのバラが同じバラに見えますか?
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また、中央から縁にかけての黄色のグラデーションがとてもきれいです。
我が家では入口をこのバラが飾っています。「ガートルード・ジェキル」、「ツー・ヤン・フェウー」とのコラボをお楽しみください。
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2012年の入口の様子です。。「ガートルード・ジェキル」、「ツー・ヤン・フェウー」、「シャンテ・ロゼ・ミサト」、「アブラハム・ダービー」、「ルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサール」、「ピエール・ドゥ・ロンサール」とのコラボをお楽しみください。
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2011年の入口の様子です。下部には「ジュード・ジ・オブスキュア」が頑張っています。
2012年に比べて少しおとなしい感じです。
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この入口を少し右側から撮るとこんな感じです。そう、バラのトンネルに続いています。
このバラの色は全体のバランスを崩さないタイプの黄色なので混植主体の我が家ではかなり重宝します。
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今日は、真面目にブログを書いたので、きっと女房が担当したと思ったでしょう?もちろん「バラ図鑑」は、今日も旦那が担当しました。
真面目なブログもいいぞという方は「バラ園芸」のボタンを、どっか体の具合が悪いのかと思われる方は「にほんブログ村」のボタンをクリックして下さい。
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by junryu2012 | 2013-01-28 20:16 | rose
こちらは今、雪がちらついています。積もるかな~?
なんか女房っぽいでだしでしょう?今日も旦那が担当します。
今日紹介するバラは河本バラ園の「トットちゃん」です。
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我が家には2010年秋にお迎えしました。写真は2011年の状態です。右側は「ローズ・ポンパドゥール」です。
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ローズグロアー大野耕生氏と黒柳徹子様がこのバラを囲んで対談している様子が雑誌「NewRoses2010」に取り上げられており、一目ぼれして購入しました。誰にってもちろん黒柳徹子様にですよ!
うそうそ!!「バラの貴公子」にですよ!!!えっ~! まじ~? ジョークです。
蕾の様子です。これは絶対彼女のようにけたたましくしゃべらないですよね?
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このバラの売り上げの一部が社会福祉法人トット基金に寄付されるようです。
クレマチス「マダム・ジュリア・コレボン」を背景に蕾が少し開きました。でも絶対しゃべらないですよね?
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かなり甘く濃厚な香りを漂わせながら一斉に咲きだしました。バックには「シャルトルーズ・ドゥ・パルム」を従えています。しつこいようですが、絶対しゃべらないですよね?何か聞こえるようですが・・・
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さらに咲き進みました。絶対しゃべってますよね!!しかも超早口で・・・!
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私にも聞こえるという方は「バラ園芸」のボタンを、早く病院に行った方がいいよと思われる方は「にほんブログ村」のボタンをクリックして下さい。
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by junryu2012 | 2013-01-27 20:13 | rose
お久しぶりです。今日は旦那が担当します。
しばらく裏庭に埋められていたので泥だらけでアップしています。(笑)
今日紹介するバラは「フランソワ・ジュランビル」です。
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2010年にお迎えして、バラのトンネルの中腹を担っています。8m以上に伸びています。
花は上の写真のような感じですが、つぼみはこんな感じです。
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玄関を出て正面に見える「フランソワ・ジュランビル」、あたりはリンゴのようなさわやかな匂いでいっぱいです。
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右側にターンして、入口方面を見た図です。トンネルの長さがなんとなくわかって頂けるでしょうか?
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続いて、左側にターンし、裏庭の方を見た図です。次の「プロミリネ」でできたトンネルが見えます。
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入口から裏庭まで全長15mぐらいのトンネルとなっています。これをくぐっていく様子はまた今度紹介します。
「フランソワ・ジュランビル」はゆらゆらと宙を舞うように咲くのが特徴で、揺れる度、甘い香りを振りまいてくれます。
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このバラは日陰に強く、今、隣の家との間の1日に2~3時間しか陽が当たらないところに植えていますが、健気(”けなげ”を変換したら、”毛無げ”と変換された!普段どんな変換しているのやら?誰がって?私でないことは確かです。!!)に咲いています。
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女房が「スペイン旅行記を3までアップしてるのに、お前の裏・スペイン旅行記はどうなってるんだ?」と思う方は「バラ園芸」のボタンを、「旦那は余計なことをせず、バラ図鑑に専念せよ。」と思われる方は「にほんブログ村」のボタンをクリックして下さい。
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by junryu2012 | 2013-01-26 20:09 | rose
寒いですね~。先ほど、一気に雪が降り、地面を真っ白にしてしまいました。

えっ、?今日も旦那じゃないのか?

大丈夫です! 靴底に釘の打ってあるフラメンコシューズで蹴ったりしてませんから(笑)。
バラを楽しみに来られた方はごめんなさい。 はい、今日も奥さんのスペイン旅行スタート!

コルドバの 花の小径。
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ポインセチアやクリスマスのクロスが飾られています。
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お花がいっぱい。
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そして世界遺産 メスキータ。
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こちらは白い村 ミハス。
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皮が有名で、靴やバッグが売ってありました。 でもゆっくり見れなかったんです。
時間も少ないし、旦那が早足で写真を撮ろうと、いろんなところを歩くし。

そうそう、フランスはパリに行ったときだって、ルーブル、オルセー、凱旋門、エッフェル塔、などなど、お昼も食べずに、歩き回ったんです。 私は持っていた、あめとおせんべいで乗り切りました。

さて、ミハスに戻して、アーモンド屋さん。 おいしかった!
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こうして旅の半分が終了しました。
まだ半分か? 
・・・まあ、また旦那に勝てたら、続きをアップしますね。 今度はおもしろ話もいれようかな。

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by junryu2012 | 2013-01-25 19:07 | travel
みなさん、お久しぶりです。 今日は奥さん担当です。
えっ!旦那のバラの話は?ですって! 今日はどうぞ私に付き合って下さいね!

お待ちかね(?)スペイン旅行記、世界遺産トレド編です。
トレド全景を一望するビューポイントから。
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夕方夕日がトレドをピンク色に染めています。
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カテドラルのステンドグラス、バラ窓。きれいでしょう?
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写真は禁止でしたが、サント・トメ教会では、エル・グレコ作「オルガス伯爵の埋葬」をじっくり鑑賞しました。
その前に、露店のガイドブックを手に取り、ガイドさんから作品の説明を受けたんですけど(笑)。

そして、こちらはスペインが誇る超特急列車AVE。
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向かう先は、世界遺産コルドバです。
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キリスト教のカテドラルが混在するイスラム教寺院、メスキータ。
女性が好きであろう、白い家並に囲まれた、花の小径。
こちらは次回に、乞うご期待!?

スペイン派のみなさん、「バラ園芸」をクリック!
いえいえ旦那のバラ談義派よ!やっぱり「バラ園芸」をクリック!
みなさんの応援がないと、旦那から首!にされそうです(笑)
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by junryu2012 | 2013-01-24 18:44 | travel
今日も旦那が担当します。
今日紹介するバラはERの「グラハム・トーマス」です。
本来ならば、ERで「バラの殿堂」入りしているこのバラを1番最初に紹介しなければならなかったのに!
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オールドローズ研究者として著名な「グラハム・スチュアート・トーマス」氏にちなんでつけられた名前で、彼とデービッド・オースチンはよき友人だったそうです。
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我が家には2009年にお迎えして、2010年には地植えしました。「アンジェラ」、「スパニッシュ・ビューティ」、「アンクル・ウォルター」、「レオナルド・ダ・ヴィンチ」とのコラボをお楽しみください。
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少しよって撮ってみました。ティーの強香が鼻をくすぐります。また、しなやかにうつむく感じで咲く姿に風情を感じます。
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2011年の同じ場所の風景です。それぞれが好き勝手に大きくなって、それぞれが競い合って自己主張しています。
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2010年にもう1本お迎えして、これは混植せず単独で仕立てています。しかし、単独の場合、少し花色が浮きすぎるかなと個人的には思います。
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しかめ面した「グラハム・スチュアート・トーマス」氏がこの花を手に持っている写真をよく見ますが、どうしてもこの花がこの偏屈そうな老紳士には結び付きません。
こんなことを書いていると横から女房がルックスにちなんでつけられた名前の訳ないじゃん!それならば「ボーリング」するバラはすべてアンタの名が付くよね!
「・・・・・」
「その通り!」と思われる方は「バラ園芸」のボタンを、「女房はそんなこと言う暇があったら、早くスペイン旅行記②をアップしろよ!」と思われる方は、「にほんブログ村」のボタンをクリックして下さい。そろそろあるかも???? 乞うご期待!!!!!
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by junryu2012 | 2013-01-23 20:10 | rose
今日も旦那が担当します。
今日紹介するバラはデルバールの「コンテス・ドゥ・セギュール」です。
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童話作家「セギュール伯爵夫人」に捧げられたバラで、我が家には2011年にお迎えしました。
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強香・強健でHTなのに1年で3mまで成長したので(我が家ではHTだろうがなんであろうが、1年で大きく育ててつる扱いにします。女房はそうするのを極端に嫌がるのですが・・・・一切無視です。)、2012年には入口左側の「シャンテ・ロゼ・ミサト」の後ろ側に誘引しました。「ブラックプリンス」とのコラボです
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偉そうに2.5mの高さから、。「レオナルド・ダ・ヴィンチ」と一緒に私のハ○頭を見下す生意気な「コンテス・ドゥ・セギュール」です。女房もどっかに隠れて覗いているかも・・・・
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さらに、ER「レディ・オブ・メギンチ」、「グラハム・トーマス」が加わったコラボです。ちょっと跳ね上げ式の駐車場の門が邪魔でしたね。
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最後は曇天の中でも、天真爛漫にケラケラと笑う「セギュール」!アンチエイジングに凝っているのか、花持ちがよく、開花後、7日経っても超美人です。
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いつもの流れの通り、このあと「カミキリJr」にやられ、枯れてしまいました。
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by junryu2012 | 2013-01-22 19:04 | rose